2008年08月10日

道にフルーツの木を植える計画 サン ルイス ポトシー

 La Jornada 2008年8月10日 新聞より

 サン ルイス ポトシー市では、レモン、オレンジ、グアバ、みかん、びわ、すもも、りんごなどの木を中心街、広場、公園などの街路樹として植える事を計画。

これらのフルーツの木の方が他の木より、安価で、管理も楽で、早く成長し その上市民が自由にこれらのフルーツを採って食べる事が出来ると。

最初6000本の木を植える。その費用は10万ペソになる。


 町がフルーツ園かあ。
 しっかり実が熟れないうちに競争で採られちゃったりして。。。。

 そう、メキシコシティーの町にも数少ないけど、スモモの木が植わってるのあったなあ。

花が咲いているのは見たけど、実がなるはずだが、実が熟して、なってるのは、見落としてしまったか、その前に誰かに食べられたか?




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