2008年08月12日

ボリビア、大統領を信任 国内の対立深刻化



エボ・モラレス大統領が信任を得られた。
それは、いい事。

だが、だからといって、白人系の裕福階層が、それに納得するというものではないだろう。

また、中南米の国々に対して、アメリカなどは、左派政権を転覆させてやろうと虎視眈々と狙っているのは、歴史上の事実である。

真実の民主主義の政治が行われるのは、茨の長い道がある。





posted by おばちゃん at 07:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | インターネットニュース
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