2009年01月17日

ADN で白い肌の赤ちゃんが黒人の両親の息子と確認される。

 El Universal 1009年1月17日新聞より

 ブラジルで黒人の両親が2ヶ月の子供が白い肌で青い目なので、病院で子供が間違われたのではないかと疑い、ADNの検査をしてもらった結果、子供は黒人の両親の子と確認された。



日本人になった祖先たち―DNAから解明するその多元的構造 (NHKブックス)



ブラジルの混血の程度がどのようかは知らないが、メキシコだとこういうことがある可能性は大きい。

過去にどんな人種の血がが入っているのかは、一代、2代、3代くらいでは分からないものね。

本当にメキシコは雑種の混血の国だから。




posted by おばちゃん at 22:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | 2009年 ニュース記事
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