La Jornada 1月14日新聞より
クラッシクとgrupero(ノルテーニャと言われるメキシコの音楽の
一種の事)が植物や果実ストレスを取り除くに良い音楽である。
暑い時や緊張の時はクラッシク音楽、寒い時やだらけた時は、
植物を陽気にしてあげるためにグルペロのリズムがいい。
今日、普通の昔ながらの農耕のやり方より、この音楽温室では、だいたい
4倍の収穫をあげ、音楽を聞いて育つ植物の果実は、見た目も奇麗で、
味も良いし、たんぱく質も多い。
まだ、成果を調べなければならないが。
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<おばちゃん的解説>
植物だって、生き物だから、楽しい陽気な音楽でウキウキ、クラシック
聞いて心が清められるってあるかも??
何処かで、植物に毎日、毎日話しかけて、可愛がってやると、成長が
早いとか聞いた事、あったような?
クラッシクって、何を聞かせるのだろう?
ベートーベンだったら、やっぱり、運命なんかじゃあなくって田園?
グルペラは、陽気で、いいかも?ねえ、植物も踊り出したり?
ここでは、何を栽培しているって書いてなかったけど、果実って、
たんぱく質って、マメとかだったらたんぱく質ってあるけど、野菜とか
フルーツだったら、ビタミンとか言いそうなもんだけど。
試して見たい人、メキシコの音楽のグルペラのCDでもどうぞ!
1月17日記