EL UNIVERSAL 1月21新聞より
南アメリカの厳しい反対にもかかわらず、鉱物を得るために、
氷河を取り除く。
チリとアルゼンチンの間の地区に潜在する1750万オンサの金。
カナダのBarrik Gold Corporationは、この地の鉱山の利権
を持っている。
環境保護団体のONGの所長は、これは、チリ、アルゼンチンの
人々の水の供給に絶大な害を与えるだろうと言う。
開発長のGoulden氏は、金の鉱山開発は常に、自然へのイン
パクトはある事は認めるが、その低コストで、莫大な金を得る事
は、大変な利益になる事であると言う。
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<おばちゃん的解説>
どえらい事をするねえ。
人間の欲は、全てに優先するのだろうか?
人々の命の水より、金が価値あるのだろうか?
今に、人間は、餓えと渇きで絶滅する事だろう。
1月24日記