La Jornada 11月22日新聞より
■神の言葉は、日曜日のプレゼント
■それは、無関心やら怒りなどの原因
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「いつから、やってます?」
「もう、だいぶ前から、しかし、聞いてよ、神は言ってます〜〜〜」
「物売りの人と問題を起こさない?」
「はい、彼らは怒る。でも、そんなのは、もう慣れっこです。
しかし重要なのは、救世主のメーセージ......」
「警察に文句を言われない?」
「いいえ。」
「でも、これをする事は禁止されているでしょう?」
「法律がある事は知っています。しかし神の法律は、それより上に
あるのです。
神が我々をその言葉を広めるように、遣わしたのです。
それで、我々を邪魔する法律があっても、我々は、そうするです。」
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<おばちゃん的解説>
メキシコの地下鉄に乗ると、そりゃあ、すごいのです。
あるとあらゆる人が、商売をしています。みんな生活の為、
必死なのです。
その物売りの人達も、この布教者達には、お手上げのようですねえ。
商売妨害だって。
それにしても、神を語る人って、いつも、同じ事をいうものです
ねえ。
時として、神の法律は、人殺しも許す事がある事が、困るのですよ!
神を語る布教者の方よ!
11月24日記