La Jornada 1月27日発行新聞より
ワシントンは、メキシコを訪問するアメリカ人に警戒を呼びかける。
アメリカ大使は、もし、外務省、検察が望むなら、我々が協力する
という。
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<おばちゃん的解説>
なんだ!なんだ!
おばちゃんはますますアンチアメリカになりそう。
えばるな! 偉そうに!
メキシコが、麻薬マフィアの仕事場になっているのは、アメリカが
麻薬の需要があるからなんじゃあないか?
自分の国の麻薬取り締まりでも、もっとしっかりしろよ!
需要がなくなれば、供給もなくなるんだよ!
確かに、メキシコ政府は麻薬マフィアにたして、完全に負けてるって
思う。
だいたい、政治家や警察だって、マフィアから、金もらってるって
奴が、結構いたりするから、どうしょうもないのだ。
マフィアは、なんせ金あるからねえ。
最近の一連の事件、牢獄での暗殺、マフィアの弁護士の暗殺、牢獄
職員の暗殺と続いた。
最近のアメリカ政府のメキシコ叩きに対して、メキシコ政府は、
あまり、口答えしないけど、長いものには 巻かれろって思ってる
んかいな。
でも、言う事は必ずしも、聞かないよってのが、メキシコかな?
メキシコ政府が国境で配るアメリカへの不法浸入者への案内書に
ついても、アメリカが文句言たけど、メキシコ政府は、あれは、
死への危険を少しでも、無くすための案内書であるから、やめない
で続けるとの事だし。
1月28日記