告発する。
La Jornada 3月26日新聞より
シカの密猟の他、保護地区の訪問者が、隕石などを持ち帰っている;
(自然環境庁)
種の数調査とその後、入場料を科するかを検討する為に、セマーナ
サンタ とその後の週閉鎖する。
シカの密猟、隕石、化石、砂漠の亀、サボテンなど、種の盗みは、
問題である。
砂漠の亀は、他の何処にもない種で、種の絶滅にある。
盗んでも、他の場所では、3ヶ月くらいしか、生きられない。
化石、隕石、サボテンなどは、訪問者が、警備がないため、
ポケットにいれて、持って行ってしまう。
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<おばちゃん的解説>
La Zona del Silencioというのは、メキシコの北の砂漠である
ドランゴ、コアウイラ、チワワ州にまたがる約3万ヘクタール
にわたる地区であるが、不思議な場所と言われている。
よく、バミューダ魔の三角地帯と同じ北緯になり、比較されていわれる。
ここでは、よく電波が、通らない事があり、しばしば、ユフォーも見
られるとか(?)
そして、実際に、隕石がどんどん落ちてくるとか。
この地区だけにしかない植物、いない動物がいろいろあると。
実は、おばちゃんは、一度だけ、日本のある超能力者グループという
方達と、昔、行ったことがあります。
前知識で、電波が通らない、時計が狂うとか、言われ、バミューダの
ように、謎のゆくえ不明にならないかと、ドキドキ。
ユーフォーが見られるってんで、ワクワク。
で、行っんだけど、残念!なにも起らなかった。
ユーフォーも、残念!見損ねた。
でも、現地のガイドの人が、ある地点に着いたとき、
「ここに、隕石が、どんどん、落ちてくるんだ!、これ、見な!
みんな隕石だよ」
見ると、小さいけど、変わった石。小さいのに、重くて、なんか
の糞のような、色んな形で、ちょっと、丸い。
この新聞ニュースみると、申し訳なかったって思うけど、おばち
ゃんもポケットに何個か入れて、持ち帰ったけど、あの石、
どこへしまったかなあ?
3月28日記