MILENIO4月28日新聞のコメント
遅くとも、永遠にないより、価値あり。
昨日の夜、大統領が、検察長官、ラファエル マセド デ
コンチャを辞任させ、メキシコシティー長官アンドレス
マヌエル ロペス オブラドールにたいする追跡を終らせる
事の発表をした。
』。。。。。。。。。。
ベセンテ フォックスは、今回は、もちろん誉めて上げる
価値あり。本当の政治家として行動した。
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<おばちゃん的解説>
さすがの、フォックスも、こうしなかったら、彼の汚名が
メキシコの歴史に残るところだった。
もっと、いろいろ、コメントしたい気分だけど、今日は
忙しいから、またの機会に。
4月28日記