2006年04月02日

No67 2005/4/28

ついに、思慮分別へ。

          MILENIO4月28日新聞のコメント
 
  遅くとも、永遠にないより、価値あり。

昨日の夜、大統領が、検察長官、ラファエル マセド デ
コンチャを辞任させ、メキシコシティー長官アンドレス
マヌエル ロペス オブラドールにたいする追跡を終らせる
事の発表をした。

』。。。。。。。。。。
  ベセンテ フォックスは、今回は、もちろん誉めて上げる
価値あり。本当の政治家として行動した。

___________________−
<おばちゃん的解説>
 さすがの、フォックスも、こうしなかったら、彼の汚名が
メキシコの歴史に残るところだった。
 
もっと、いろいろ、コメントしたい気分だけど、今日は
忙しいから、またの機会に。

            4月28日記




posted by おばちゃん at 11:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 2005/1〜6
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