7月4日 Gra'ficoの新聞より
Memi'n Pingu'inの切手の販売において、メキシコとアメリカ
の役人、リーダーの間での論争が、千人以上の人々の興味を
呼び、それを買うために郵便宮殿に行列をなした。
アメリカにおいてのメミンへの憎しみ
1942年のマンガ、50、60年代にもっとも売れた。
それが2005年6月、自由の国、平等の国において望ましくないもの
として、発見された。
メミン反対同盟まで、作られた。ホワイト ハウス、国家機関、
ニューヨークタイムズ紙、ワシントンポストなど。
漫画の世界においてのその地位をメキシコの郵便が記念しよう
との事に、漫画の人物に対しての拒絶反応の大きさ。
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<おばちゃん的解説>
アメリカという国は、差別があるから、漫画の主人公、メキシコで
みんなに愛されたいたずらっ子のくろんぼメミンに、政府、黒人リーダ
新聞、みんな揃って、ぴりぴりして、騒ぐ。
馬鹿みたい。
もっと、問題にしなくちゃあならない事があるでしょうに。
昔、日本にも、ちびくろサンボって本があったんだよね。
7月4日記