2006年04月02日

No83 2005/8/16

インターネットカフェー殺人に40年刑
     
           MILENIO 8月15日新聞より

 2004年12月、17歳のホセ ルイス ディアスは、インターネット
 を通して殺人シリーズの容疑者の指示にしたがって、マベル バスケス
 を殺した。

 彼は、インタネットカフェーの従業員であったが、常に、特に
殺人、犯罪、また、亡霊、死のWebページを見ていた。
 
彼は、チャットを通して、指示されたように、被害者が、一人だけ、
インターネットカフェーに残るまで、待ち、指示にしたがって、彼女を
犯し、ナイフで、差し、体を切り刻み、指示にしたがって、
その衣服で、体を縛り、血が流れ出さないように、10数枚のゴミ袋にいれ、
最後に、彼自身が頼んだ特別の車が持っていくように、ある場所に置いた。
________
<おばちゃん的解説>
 書きながら、寒気がして来た。
 最近、日本のニュースでありましたよね。
 自殺願望者殺人。これも、インタネット殺人ですよね。

 なんか、恐ろしいです。この殺人者の場合も、ゲーム感覚で、殺人
犯しているのでしょうね。
 殺人って、どんな感じなのか、試してみた。くらいの感覚。
 
インタネットって、すごく便利なものって思う。
でも、日本のニュースもメキシコのニュースも、インターネット
を通して行われた殺人。

私達は、科学の進歩で、手に入れた便利さと、同時にまた、恐ろしい
ものも手にいれたのかしら?
               8月15日




posted by おばちゃん at 12:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | 2005/7〜12
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