MILENIO 8月15日新聞より
2004年12月、17歳のホセ ルイス ディアスは、インターネット
を通して殺人シリーズの容疑者の指示にしたがって、マベル バスケス
を殺した。
彼は、インタネットカフェーの従業員であったが、常に、特に
殺人、犯罪、また、亡霊、死のWebページを見ていた。
彼は、チャットを通して、指示されたように、被害者が、一人だけ、
インターネットカフェーに残るまで、待ち、指示にしたがって、彼女を
犯し、ナイフで、差し、体を切り刻み、指示にしたがって、
その衣服で、体を縛り、血が流れ出さないように、10数枚のゴミ袋にいれ、
最後に、彼自身が頼んだ特別の車が持っていくように、ある場所に置いた。
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<おばちゃん的解説>
書きながら、寒気がして来た。
最近、日本のニュースでありましたよね。
自殺願望者殺人。これも、インタネット殺人ですよね。
なんか、恐ろしいです。この殺人者の場合も、ゲーム感覚で、殺人
犯しているのでしょうね。
殺人って、どんな感じなのか、試してみた。くらいの感覚。
インタネットって、すごく便利なものって思う。
でも、日本のニュースもメキシコのニュースも、インターネット
を通して行われた殺人。
私達は、科学の進歩で、手に入れた便利さと、同時にまた、恐ろしい
ものも手にいれたのかしら?
8月15日