ブログ「おばちゃんの偏見メキシコニュース解説」
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2006年11月09日
時限爆弾
Bomba de tiempo
La Jornada新聞 11月8日 HELGURA
11月6日の早朝というより、真夜中 PRI政党、選挙管理委員会
銀行
などの建物に爆弾が仕掛けられ、爆破。人災はなし。
これは、オアハカの知事を首にすること、警察予備軍がオアハカ市を占拠しているがこれの撤退要求を政府に要求通告と。
Fox大統領は、あと、20日ほどで辞めるけれど、時限爆弾を抱えて、あとを引き継ぐのは、カルデロン
カルデロン自体、選挙違反の疑いを多くの人が持っているから、大統領になっても、時限爆弾となって爆破しかねないと言う事になるか?
posted by おばちゃん at 07:47 |
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