2012年09月01日

AMLOは選挙裁判所の判定を受け入れない、そして、市民的不服従を呼びかける。

ロペス オブラドールは、「選挙裁判所の決定を遺憾とし、その判定を受け入れられない、正しく、自由で、真正な選挙はではなかった。
票の買収、重大な法律違反などがあった選挙の正当性を認める事はできない」と断言。




多くの常識ある人々は、amloを支援していると思う。

YOSOY132の若者達は、もう行動をおこしている。
(デモや高速道路の料金所を占拠して、無料で車を通過させたりなど)

このまま、すんなりと、ピニャ ニエトが大統領に納まるかどうか?
あまりの多くの不正の証拠を無視した選挙決定に納得できない人は、yosoy132の若者達だけではない。
amloは大衆に市民不服従を呼びかけたが、これからどういう市民運動を展開させるのか?





posted by おばちゃん at 11:41 | Comment(1) | TrackBack(0) | 大統領不正選挙
この記事へのコメント
常識ある人がamloを指示しているというコメントにびっくりです。北部の常識は amloもepnも同じ穴のむじなというものですが。
Posted by ななし at 2012年11月24日 03:52
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