2007年02月12日

ダンソンを踊って、雷が落ちて、死者1名

ダンソンを踊って、雷が落ちて、死者1名

 El Universal 2月11日新聞

 Tomás Basto Wilbert氏 73歳は、5年前から毎週土曜日踊りのお相手を求めて、シウダデラ広場へ、杖をついて、帽子をかぶり、キッチンと、正装してで変えた。

彼のお気に入りの曲はSonora Matanceraであった。

昨日の午後雨と風がメキシコシティーを襲い、雷が落ち、死者一人、5人の怪我人を出した。

午後、16時15分 オーケストラは音楽を奏でるのを中止し、踊っていた人々の多くは降り出した雨を逃れた。

トーマスはシウダデラ劇場の前の大きな木の下に座った。

みんながものすごい雷を聞いた。
木の根元に雷が落ちた。



昨日、午後、私は、メキシコシティー南部の我が家にいた。
それまで、太陽が輝いていたと思ったら、曇り空になり、突如、雷と雨と雹が降ってきた。

最近、雨季でもなにのに、気がむいたように雨が降るなあ〜。
今日も、変な天気だなあ〜
って思ったけど。

何分後かには、雨も止み、また、太陽が輝きだした。

あの数分の出来事だったのだね。雷が落ちたのは。。。

人の命、運命、天気も何もかも、予測もつかないし、分らないとはこの事ですね。




posted by おばちゃん at 07:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | メルマガ記載なし記事07/01〜07/03
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