2007年03月20日

国立芸術院で、フリーダの最も多くの作品が展示される

国立芸術院で、フリーダの最も多くの作品が展示される

    3月19日 La Jornada新聞より

 100以上のフリーダの個人収集作品、公共機収集作品がフリーダ生誕100周年記念として、展示される。

6月5日か6日に開会される。

フリーダの葬儀の時、ディエゴが、共産党の旗を棺にかけた事によって、当時の国立劇場の長、Andrés Duarte が政治的に首になった事についての問題をも、一つ定義する。

展示会は、フリーダ生誕100年祭とディエゴ死後50周年を記念したものである。






 フリーダに興味がある人は、是非、この時期にメキシコにいらっしゃい。

 たぶん、今回以上にフリーダの作品を一同に見る機会はそうないでしょう。

多くの作品が、個人収集家のものになっているようで、それも、集めるようですから。





posted by おばちゃん at 00:02 | Comment(0) | TrackBack(0) | メルマガ記載なし記事07/01〜07/03
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