3月19日 La Jornada新聞より
100以上のフリーダの個人収集作品、公共機収集作品がフリーダ生誕100周年記念として、展示される。
6月5日か6日に開会される。
フリーダの葬儀の時、ディエゴが、共産党の旗を棺にかけた事によって、当時の国立劇場の長、Andrés Duarte が政治的に首になった事についての問題をも、一つ定義する。
展示会は、フリーダ生誕100年祭とディエゴ死後50周年を記念したものである。
フリーダに興味がある人は、是非、この時期にメキシコにいらっしゃい。
たぶん、今回以上にフリーダの作品を一同に見る機会はそうないでしょう。
多くの作品が、個人収集家のものになっているようで、それも、集めるようですから。