El Univeresal 5月4日新聞より
カメラマンは日曜日に行われるソカロ広場の裸撮影イベントに対して、メキシコ人とメキシコ市政府の対応に大喜び。
人々はこのイベントの趣旨をよく理解してくれていると。
無料奉仕裸参加者数は、何処の他の国で行ったのより多くの人が登録。
メキシコ市政府も、ソカロ広場の大旗も、国立宮殿などに掲げられてる旗も取り払い、警備、交通整理 トイレ、救急車など、全面協力。
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<おばちゃん的解説>
はあ?芸術です故ですかねえ?
おばちゃんは、芸術わからん人だから。。。
前の他の場所で撮った写真を新聞でみると、ビスケットの箱に使われてもいい感じ。
つまり、人が皆、ビスケットに見える。
みんな参加する事に意義あり!なんって、すごい人が喜んで無料奉仕ですって。
今現在でも7050人の登録がされていて、当日登録参加も大歓迎と。
なんか、大勢がいいという、ギネスブック更新がいいとか?
変に煽られるのが好きやからなあ。
自分の裸が芸術作品の一部になるのがいいからか?
一生の思い出になるとか?
おばちゃん、野次馬で、ちょっと写真撮りに行こうかな?と思っていたら、新聞によると、裸で参加する人以外は、ソカロ広場の周りの道全て、交通禁止ですって。
裸参加も年齢制限があるようで、25歳から40歳ですって。
これって、しわしわ裸は芸術作品にならないって事?
それでも、お腹周り制限はないようで、、、お腹ぶよんぶよんは芸術作品になりますって?
諦めます。野次馬。
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