予測システムの失敗、前もっての緊急対応、計画性のなさ、
発展の政治不足、不正、治水の放棄などタバスコの大災害の
原因で、地球温暖化が原因である説を否定。
ONUの勧告のように、この地区は水害にある可能性が高い事が
初めからわかっていたにもかかわらす、計画性のある対策が
怠われた。
治水工事がなにも行われていない。多くの政治的不正、不明確がある、
その調査の必要がある。
カルデロン大統領の言う地球温暖化が原因だから、これはどうする事も
今も将来もできないという断定は、専門家は、反対意見。
また、タバスコの再建において、その産業を変える必要があるという意見
も。
これから将来もこの地区は多くの水害の危険がある。
それは、治水対策を怠ってきた事と、今の牧畜業によって、多くの
チャパス州、タバスコ州の森林を破壊し続けた事である。