文部省と外務省は支払いを始める。
La jornada 11月27日新聞より
中央政府の水道の未払い額は4,600,000,000ペソ
昨日、メキシコ市 水道サービスはエネルギー省の水道を止めた。
文部省と外務省は、エネルギー省と同じはめにならないように、
歴史的未払い額の一部を支払い始めた。
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<おばちゃん的解説>
メキシコシティーは、常に水不足の地区が多い。
絶対的に水が不足している。
そして、今後、水不足は、ますます深刻な問題になるだろう。
そして、政府のお役所は、特権階級のように、平気で水道代を払わないで
いるとは。
メキシコ市政府は、実力行使という手段を取ったか!
メキシコの庶民の家庭では、電話、電気、水道など、ちょっとでも
滞納するとすぐ止められる。
そして、また、電気水道など、盗んで使っている人が多い。
実際、前にあるホテルで、水道を盗んでいるのが発覚して、水道止められ
ホテルを運営するために、水道車に毎日、給水してもらってるって、
ニュースあった事が今年あったよ。確か。