La Jornada 3月3日新聞より
メキシコ大統領が、コロンビアが、エクワドールの領地で、
コロンビアの武装革命ゲリラの第二指導者のラウル レイエス他を
暗殺した事によるコロンビアとエクワドール間の紛争解決のため
エクワドールと、コロンビアの大統領に電話で、仲介役を申し出る。
早特プランで行く海外♪
おばちゃん的解説
メキシコ大統領がしゃしゃりでても、ダメでしょうね。
コロンビアはアメリカの後ろ立てがあってやった事であるのは
目に見えてるし、アメリカの忠犬的では、コロンビアとメキシコは
どっこいどっこいだろうし。。
ベネズエラやエクワドールなどからは、ある意味信用されないだろうしね。
アメリカのラテンアメリカ戦争勃発を願う手管に乗らない事を願う。