La Jornada 新聞 5月7日より
まだ、その程度を確定するには早急であるが、もっとも貧しい層に影響が出始めている。
まだ、どの程度の影響があるかは分からないというのは、どの程度の食料高騰があり得るかが分からないからと。
Sedsolは食料高騰は感知していないと、食料は十分あり、不足はありえないと回答。
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食料の高騰は、メキシコでもすでに、前から始まっている。
それは、日々の食料を買う主婦が一番感じている事。
メキシコの貧しい人は、一日に買うトルティージャの値段が1ペソ上がっただけでも、多大な影響を受けるのは目に見えている。
トルティージャの値段が上がるだろうのは、もう、時間の問題だけだと思う。
なぜ、こうも、政府は楽観した回答しかしないのか?
政府高官など、貧しくないから、庶民の日々の苦しみなど分からんのだろうけど。。。。