2006年04月02日

No84 2005/8/22

エルネスト チェ ゲバラの死体を不滅にしたFreddy Albortaが死ぬ
         
                 La Jornada 8月19日新聞より
  
 そのイメージは、敗北を表すには程遠く、それは、勝利の伝説のゲリラ
 兵士を表している。

 Albortaは、1967年10月8日ボリビア南東部の集落で殺された後、回り
 を軍人に囲まれVallegrandeの病院の、水盤(pileta)の上に横たわり、
 その目はまさにロマンチックに半ば閉じているその反乱の司令官の遺体
 を写真に撮った。

 ________
  <おばちゃん的解説>
 日本でも、去年、チェ ゲバラの映画が公開され、少しは、知られる
 ようになったかなあ?
 だが、エルネスト チェ ゲバラは、まさに、ラテンアメリカでは、
 不滅の英雄である。
 
 チェ ゲバラは、若者のTシャツの絵であり、メキシコでは、チェ 
 ゲバラの名を知らない若者は、そう、多くいない。
 
 ここで言われている写真は、チェ ゲバラの最後の写真である。
 よかったら、インターネットで、チェ ゲバラと索引してみてください。
 この写真も見られるでしょう。

                    8月21日記


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No83 2005/8/16

インターネットカフェー殺人に40年刑
     
           MILENIO 8月15日新聞より

 2004年12月、17歳のホセ ルイス ディアスは、インターネット
 を通して殺人シリーズの容疑者の指示にしたがって、マベル バスケス
 を殺した。

 彼は、インタネットカフェーの従業員であったが、常に、特に
殺人、犯罪、また、亡霊、死のWebページを見ていた。
 
彼は、チャットを通して、指示されたように、被害者が、一人だけ、
インターネットカフェーに残るまで、待ち、指示にしたがって、彼女を
犯し、ナイフで、差し、体を切り刻み、指示にしたがって、
その衣服で、体を縛り、血が流れ出さないように、10数枚のゴミ袋にいれ、
最後に、彼自身が頼んだ特別の車が持っていくように、ある場所に置いた。
________
<おばちゃん的解説>
 書きながら、寒気がして来た。
 最近、日本のニュースでありましたよね。
 自殺願望者殺人。これも、インタネット殺人ですよね。

 なんか、恐ろしいです。この殺人者の場合も、ゲーム感覚で、殺人
犯しているのでしょうね。
 殺人って、どんな感じなのか、試してみた。くらいの感覚。
 
インタネットって、すごく便利なものって思う。
でも、日本のニュースもメキシコのニュースも、インターネット
を通して行われた殺人。

私達は、科学の進歩で、手に入れた便利さと、同時にまた、恐ろしい
ものも手にいれたのかしら?
               8月15日
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No82 2005/8/13

リベラとカーロの資料が2007年に閲覧されるだろう。
            
               La Jornada 8月12日新聞より
 
  それは、壁画家の死後50周年に一致する。
  メキシコ自治大学は、2万6000以上の書類をデジタル化する。

  この2万6000以上の資料は、レベラが、死後何年も経つまで、
  開けないようにと言い残していたもの。

  ものすごい量の贋作のコントロールに役立つだろう。

  −−−−−−
  <おばちゃん的解説>
  2004年はカーロの死後50周年で、カーロ人気がおこり、映画
  もでき、カーロ作品は鰻登りで、贋作がいっぱいでって事らしい。
  
  ディエゴ リベラと フリーダ カーロ、どんな真実が現れる
  のか?その資料から。
  リベラは遺言で、カーロと一緒に埋めてほしいと願ったらしいけど
  その願いは、彼の意思に反して、為されなかった。
  
                   8月12日記

  
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No81 2005/8/11

先住民の権利のために行動する時だ  : 国連
       
               EXCELSIOR 8月10日新聞より

  基本的権利をも、守られていない国家のなかで、貧困にあえぐ
 生活を強いられている先住民。
 彼らの土地、言語、生活習慣、文化を尊重し、その先住民のコミ
 ニティーが、よりよくなるように、国家的、国際的に、より、努力
 するように呼びかけた。


_______
 メキシコでは1,200万の先住民が一日、1ドルで生き延びる生活をし
 ている。

....
 民族の国際日を祝うに値する何ものもない。
 ラテンアメリカでは、5000万人が、差別されている。

_________

<おばちゃん的解説>
 ラテンアメリカに住む先住民は、もともとのこの土地の住民であった。
 彼らは、征服、植民地、という歴史の中で、常に、虐げられ、差別され、
 貧しい生活を余儀無くさせられ続け、今なお、そうであるという事実。

                 8月10日記
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No80 2005/8/8

原子力武器放棄を願う
              
            8月6日 EL NUIVERSAL新聞より

  世界で最初の原爆が落されて60年。何万という人々がこの
 土曜日ヒロシマに集まり、1分の黙祷を捧げ、花と水を捧げた。

  広島市長 ダダシ アキバ氏は、平和宣言をし、全ての国が
 原子力武器を放棄するよう勧告し、アメリカ、ロシアその他の
 原子力武器保有国を非難した、それは、人類存続危機であると。

.......。

 アメリカが最初の原爆を落して60年経った今なお、アメリカ人
 の多く57%は、それは、正しい判断であったと考えているという
 アンケート結果。
 _________
<おばちゃん的解説>
 戦後60年、原爆投下60年。
今、戦争を知らない私達世代になっているけれど、被爆国である
日本が、世界に伝えていかなければ行けない使命だと思う。
ノー モア! ヒロシマ! ナガサキ!

                 8月8日記
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No79 2005/7/24

メヒカリは暑さと湿気で焼けつく
            EL UNIVERSAL 7月23日新聞より

  メヒカリで、49度という、今年最高気温、ここ5年の厳しい夏
 それは、湿気の高さで、ますます厳しい。
火曜日、日陰で49度 湿度56% 54度まで、上がった。

。。。。。
 冷房のない、貧しいコロニアルで、母親は、子供を氷入りの水風呂
 にいれて、息苦しい暑さを我慢させている。

_____________________
 <おばちゃん的解説>
 本当に、異常気象の影響で、何処も、夏が信じられない暑さになり、
 そして、まあ、それなりにお金がなんとかなる人々は、冷房で、
 何とか過ごすしかないけど、その冷房というエネルギーを消費する事
 は、また、地球温暖化になてしまうという。

                      7月24日記
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No78 2005/7/22

内務省は、「Noticias」の新聞社への襲撃を調査するだろう。
      
              EL UNIVERSAL 7月20日新聞より

  内務大臣は、地方政権が、外見、労働組合問題にみえる紛争
を解決できなく、ここまで紛争が来てしまった事を残念と。

 国際アメリカ報道協会は、メキシコ政府に紛争の解決に手を
貸すように要請した。

 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
 <おばちゃん的解説>
 これはちょっと説明が必要なのであるが、先月の17日より、
ストという名の元に、Noticias、オアハカ地方新聞社が、
乗っ取られた。
 
この地方新聞は、オアハカ政府の選挙違反他、いろいろ
政府として、嬉しくない(本当の事実)報道もされたって
のもあった。
新聞社の労働者31名は、乗っ取られても、中で新聞の発行を
続けていた。

このニュースはメキシコのニュースでも、また、知識人のコメ
ントにも、この時以来、問題視しされ、言論の自由、報道の
自由が、オアハカ政府によって犯された。と言われて、
(陰でやっているのは、オアハカ政府自身だと言われている)
そのまま、メキシコ政府は、なんの手立てもすることなく、

そして、今週火曜日、新聞社を、覆面のグループが襲撃した。
31名の労働者のうち、2名は無事帰宅したが、他の労働者はそ
の居場所がわからない。

 伝統的に、政権を握る州知事などが、弾圧を行っている、
また、いた。のは、特にオアハカ、ゲレロ州などにおいてある。
 
ゲレロ州の場合、去年知事選挙があったが、選挙前のアンケートでは、
PRI政党の勝利が言われていたが、アンケートでは、恐怖で、本当の
事を言わなかった人々が多かったという結果で、長年のPRI政権
が終った。

ゲレロ州でも、政府がやりたい放題やっていたというのが、あった。
不当な事件がいくつもあった。その陰でやったのは、政権者達
という疑いが多くあっても、誰も裁かれる事なく来ていた。
そして、つい最近、その政権者の一人で、ある事件の首謀者であると
噂されていた人物が、暗殺された。

国際アメリカ報道協会のメキシコ政府への要請はすでに、前から、
3度に及ぶという。

やっと、ここまで来て、メキシコ中央政府は、メキシコフォックス
政権は、言論の自由、報道の自由を守っているとだと。

遅すぎだよ!

              7月21日記
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No77 2005/7/22

連邦検察庁は、エンリケ サリーナス事件を、扱うのを拒否
     
            EL UNIVERSAL 7月20日新聞より

 メキシコ州検察は、この事件は、AFI(メキシコのFBI)が絡んでいる
 ので、地方検察では扱えないと、検事にいわれたので、これを、連邦
 検察庁に引き渡すと言ったところ、連邦検察庁長官は、これは、メキ
 シコ州の管轄だとした。
 
 新聞が弁護士に聞いたところによると、これは、メキシコ州の言い分に
 理があると。

__________
 <おばちゃん的解説>
 エンリケ サリーナス(前大統領、カルロス サリーナスの弟)が去年
 12月 殺された事件を死体が置き去りにされたメキシコ州の検察が調査
 していたものであるが、この事件の容疑者?関係者?として、2人の
 現AFI員が浮かび上がってきたから、州検察の管轄では取り扱えないから
 連邦検察に引き渡したいというもの。

 これは、簡単な殺人事件ではないのは、目にみえている。後の権力が動
 いているのは当然であろう。

 それで、どっちも扱いたくない事件って事?

 エンリケ サリーナスは、事件の前、フランスの国際警察から、身柄の
 居所確認、引渡しを要求されたいたと言うもの。それを、メキシコ検察庁
 は、言われていながら、そのままにして、本人が殺人されるという。

 フランスの方からは、不法なお金の追求というものが絡んでいるという事。

 エンリケ サリーナスをフランスに調べさせては、困るという者があった
 はず。

 国家当局の陰には、どんなやつがどんな事をしているか、わかったもんじ
 ゃない。

 メキシコに限った事じゃあないだろうけど。
                7月21日記
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No76 2005/7/17

ユカタン州、キンタナ ロウ州で、エミリーの切迫した上陸前に
 買物パニック。

           
         La Jornada 7月16日新聞より
  
  キンタナ ロウ州において、95000人の観光客の避難移動が始まった。
 
  風速時速215キロ、最大風速260キロ。

 。。。。。。。。。

 ______________

<おばちゃん的解説>
 エミリーって、きれいな女性ならいいのですが、ハリケーンです。
 大変です。これって、人間でも、木でも、もちろん、ほったて小屋
 なんって、みんなふっとんでしまいます。

 17年前に、これ並みのハリケーンが、やっぱり上陸して、そりゃあ、
 すごい事になったのですが。
 ホントに、木なんって、根こそぎ、大きな船がホテルの屋根の上に
 乗っかってしまって、その後の観光ポイントになったりして。

 観光客も大変ですが、ユカタン半島の現地の人は、村のヤシの葉で
 葺いた家に住んでいるのですが、大変ですよ。

 ハリケーンの季節って、9月10月って言うのは、昔の話し。
 今は、もう、数も多いけど6月くらいから、騒いでいるのですよねえ。
 今の自然災害って、人間の責任も、多いにあるのですよね。

 被害が少ない事を願って! 今頃、現地の人は、心配でドキドキし
 ていると思うと気になる。
 カンクンに、お友達がいる。
 私のご案内した観光客の方は、もう、無事、帰ったって聞いてほっと
 した。

                7月16日記
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No75 2005/7/12

タバスコでペメックスの別のガスパイプラインが吹っ飛ぶ。
    
           Refoma 7月10日新聞より
 
 タバスコでの今年31番目の事故 (運搬車を含めて)が、金曜日
 の夜起こった。
 この事故によって、2人の死者、13人の怪我人、1270人が避難
 6軒の家が壊され、20台の車が焼かれ、約60haの農地が被害。

 .....

 酪農家Joaquinは、目の前で自分の牛が15頭次々に死んで行く
 のを見た。
。。。。。

 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
<おばちゃん的解説>
 タバスコで、今年31番目の事故というが、メキシコでここ、
 次ぎから次ぎにペメックスの事故続き。

 数ヶ月前(何月だったか忘れたが)は、ベラクルスのコワツ
 コアルコスで、すごい石油をばらまいてしまい、その自然破壊は
 数年でも、元にもどらないと。

 パイプラインがもう、あっち、こっちで、破裂事故を起こしている。
 もう、使い物にならないというが、金がないから、取り替えら
 れないと。なんちゅう言いぐさだ。

 今、石油が値上りして、儲けていない事はないはずなのだが、
 金がない、金がないと、政府は国営のPEMEXの石油会社を維持でき
 ないから、身売りしたいという意思である。

  国営会社というのも、汚職だらけで、困ったものですが、
 また、国営会社を身売りすると、いつでも、金はどう、動き、どう、
 誰かの懐に入っているか?わかったもんでないのです。

 国民はいつも、被害を受けて、儲けるのは、いつも、政府高官。

7月11日記
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No74 2005/7/11

神父が選挙で選ばれる権利を主張する。
      
           REFORMA 7月9日新聞より

 昨日、司教会議は、カトリックの神父が選挙に参加できるように、
また、公立学校においての宗教教育を許可するように、憲法の改正
を要求した。

 宗教の自由によって、法律的に、ある職業の者が、この場合、
宗教関係者が、自動的に排除される事はできないはずだ。と。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
<おばちゃん的解説>
 メキシコの憲法では、ベニット ファーレスの改革憲法
 にならって、聖職者は、選挙で選ばれる権利がない。
 そして、宗教の自由を謳うっていると同時に、公立学校での、
 宗教教育を禁止している。

 それに、教会が常に、抗議しているわけであるが、今のメキシコ
 の法律は変えるべきではない、正しいと、おばちゃんは思う。

 宗教が、政治に口を挟む事は、禁止されるのが、つまり、政教
 分離は絶対守られなければ、ろくな事にならない。

           7月10日記
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No73 2005/7/5

メミン(Memi'n)の切手が売りきれ
 

              7月4日 Gra'ficoの新聞より

Memi'n Pingu'inの切手の販売において、メキシコとアメリカ
の役人、リーダーの間での論争が、千人以上の人々の興味を
呼び、それを買うために郵便宮殿に行列をなした。

 アメリカにおいてのメミンへの憎しみ

1942年のマンガ、50、60年代にもっとも売れた。
それが2005年6月、自由の国、平等の国において望ましくないもの
として、発見された。

 
 メミン反対同盟まで、作られた。ホワイト ハウス、国家機関、
 ニューヨークタイムズ紙、ワシントンポストなど。

 漫画の世界においてのその地位をメキシコの郵便が記念しよう
 との事に、漫画の人物に対しての拒絶反応の大きさ。

*******************
 <おばちゃん的解説>
 アメリカという国は、差別があるから、漫画の主人公、メキシコで
 みんなに愛されたいたずらっ子のくろんぼメミンに、政府、黒人リーダ
 新聞、みんな揃って、ぴりぴりして、騒ぐ。

 馬鹿みたい。
 もっと、問題にしなくちゃあならない事があるでしょうに。
 
 昔、日本にも、ちびくろサンボって本があったんだよね。

             7月4日記
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No72 2005/7/4

カルフォニアの市長にメキシコ系アメリカ人がなる。
  
            7月2日 レフォルマ 新聞より

 アメリカ第2の都市、ロサンジェルス市長に、133年ぶりに
ヒスパニア系の市長として、メキシコ出身のアントニオ 
ビッジャイゴッサが市長の職に、昨日ついた。

彼は、自分の出身をけっして、忘れないとスペイン語で言った。
46.5%がヒスパニア系の都市 多民族都市の新しい市長は、
戦わなければならない問題が山積していると言った。

***********

<おばちゃん的解説>
 多民族国家であるアメリカであるが、また、その人種差別は、
 歴然とあるアメリカでもある。

 ヒスパニア系、メキシコ系アメリカ人は、その人種
差別に苦しめられている事も事実である。

その多民族国家の中で、人口的なウェイトが増えているのが、また、
ヒスパニア系、メキシコ系なのである。
メキシコ系又はヒスパニア系の市長が、いつか出てくるのは当然
であろう。

カルフォニア州知事Schwarzeneggerは、やはり、移民者であるが、
白人系な事もあってか知らないが、結構、メキシコ移民には、
意地悪なのである。
彼は、Minuteman(武装した民間人による不法移民狩り)に大賛成で
絶賛と。


メキシコとしては、新しいロスアンジェルス市長におおいに期待
したいところだろう。

                7月3日記
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